せんべいのオーディオ自慢 DAC編

スピーカーとミル せんべいの日常
スピーカーとミル

こんにちは。

せんべいのオーディオは、PC→DAC→自作真空管アンプ(2A3直結シングル)→FF125WKバスレフ+スーパーツイーターで聞いてます。よく伸びる高域と、迫力の低域は自慢の種です。

音ではなく振動で感じるんです。低域は。

接続機器の全てが、それなりの性能がないとこの音は出ないわけで、今日はDACをご紹介します。


周波数応答20Hz-20kHz(±0.1dB)/20Hz-40kHz(±0.4dB)

これで約一万円ですから、これに決めました。本当は、マランツのCDプレーヤーが壊れてしまったので代替えを探しました。しかし、良いCDプレーヤーがなく、よくよく調べたらDACの時代になっていたようで。これならユーチューブも聞けるし、CDの交換もいらないし便利に使ってます。

現在は、もっと高性能なDACが出回っているかもしれませんが、今でも不満はありません。

せんべいの自慢でした。

これから、音楽を聴きながらコーヒーでもいただきます。


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